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やまんば

Author:やまんば
血液型    A型
星座     ふたご座
好きな食べ物 そば、こんにゃく、
        くコ:彡、C:。ミ、グミ
*娘に勧められて始めたブログ
なんのことやら分らんままに…。
二人三脚でとにかくやってみよう。

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かき
もう十月も終わる云うのに、紅葉がさっぱり見られん。

「ことしゃあ、いつまでも熱かったけぇ遅れとるんよ。」とお隣さんが塀越しにのたまう。

そいでも夜明けは遅いし日暮れは早い。

裏庭の柿がやたらに実がついて、例年よりゃあ実がこまい(小さい)。

この柿の木は、実家の亡父の自慢じゃった百匁柿の種を植えたんじゃが、実り始めは魂消るほど大けなじゃったのに、年が経つにつれてやや大振り云うぐらいになった。

昨年の台風のお陰で干し柿をつるす所が無うなったけ、わたしは干さんことに決めとる。ほいでいつもの友達にあげるんじゃが、先ずお隣さんから・・・。

柿の色付きが遅いらしうて、もいでみりゃあ(採ってみたら)蔕のへんはまだ青いのがだいぶんあった。

やまんば  「まぁごめんよ、下から見りゃあ熟れとる思うたんじゃに。、まだちぃと青かったかねぇ…」

お隣さん  「せやぁないよ、(大丈夫よ)干したらええがいになるけぇ、(よくなる)ありがとね。」

やまんば  「いんねの、(いいえ)折角ここまでなったんじゃけぇ、誰ぞに食べて貰わにゃカラスに喰われるんが落ちじゃけぇ、おんなじなら人間サマに喰うて貰うんがえかろうがね。」

お隣さん  「そりゃまぁそうじゃねぇ、えらいことまぶれついて(鈴なり)実っとるねぇ。」

お隣さんはわたしと同い年、子供の頃の話になると、話題が尽きん。(もっとも同じ言を繰り返すけぇ・・・)

こうなりゃいちいちもがれんけぇ(ひとつずつ採れん)枝ごと折って弊越しに渡す。

お陰で二十三十はすぐに採れた。

やまんば  「ほんに(本当に)世話なしじゃねぇ、毎年こがいなけりゃええんじゃに(こうならいいのに)。」

お隣さん  「まぁ、そんとな欲う言うちゃいけまいでぇ、来年は休みかもわからんよ。」

やまんば  「エッ?うんうんそうそう、そうじゃね。」

初めから休みが解っとりゃ、春の防虫消毒せんでもええのに、実付きは夏じゃなけらにゃ解らん。いやいや人生一寸先は暗闇いうけぇそんとなことよりゃ、今この実りを感謝せにゃ・・・

やまんば  「早いねぇ、はぁ日が暮れる、まぁた夕飯せんにゃ。」


互いに急いで家のなかに入る。間もなしにそれぞれの家から、おかずの匂いが仄かに漂う。

今日もつつがなし、秋の日は落ちた。


kaki

裏庭の柿

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エッセイ | 08:56:30 | Trackback(0) | Comments(0)
りんご
久しく声も姿もお見かけせんじゃったTさんから、電話があった。

Tさん  「温泉に入ってりんご狩りに行かんかね、あと二人誘うてぇ」

やまんば 「行く行く、ほいでいつ行くん?」

Tさん  「ほうじゃね、水曜はどがいな?」

やまんば 「空いとる空いとる、ほいで何時に?」手帳を繰り繰り

Tさん  「八時ごろ、ガソリンスタンドんとこえ出とってぇ、ほいじゃよろしく!」

すぐに心あたりに電話して、二人決まったけぇ・・・

やまんば 「モシモシTさん、一人はあんた知っとるだれべぇさん、もう一人のかれべぇさんは知らんじゃろうが、二つ返事じゃけぇ・・・ほいじゃ水曜の八時にガソリンスタンドんとこで、よろしゅう頼んます。」

Tさん  「ありゃ、はぁ決まったん、まぁえかったね、ほいじゃよろしく!」


とまぁ早いこと決まっての当日、お天気は薄くもりでまぁまぁじゃ。

Tさんはすらりと姿勢がええし、わたしゃてっきり六つ七つは年下じゃばっかり思うとったら、車中でのお話の中で

Tさん  「なにゅう、いようてん、(何、言われるの)三つしかにゃ違わんのんよ。」

とのたまうたのにゃ、たまげたでよ。

彼女は六十のころから運転始めたんじゃに、なかなかうまい。

運転はまさに人柄そのものじゃと改めて思う。いや運転は車だけじゃのうて、人生すべての事柄に当てはまると思う。

さて田舎道を行くほどに、道路はようなる。

それについて、郵政民営化に反対して、彼のHえもんさんに勝ったセンセのお手盛り道路じゃねぇと、勝手なことを喋り散らして、二時間余りでりんごのたわわに実った処にたどり着いた。

一面りんご畑で、アップルロードと云うのもあった。

これまでになるには、どれはどのご苦労じゃったことか・・・。


空も晴れて、りんごの木の下に立つわたしらを、祝福してくれるような柔らかな日差し・・・。

勿論りんごは抜群に美味しかった。



りんご

2005.10.27撮影

エッセイ | 09:48:36 | Trackback(1) | Comments(3)
かいたい
去年は台風の当り年じゃった。お陰で古い家屋の解体があちこちであった。ご近所でも建て替えのナントカハウスで、快適な生活をしようてじゃ。駐車場になったとこもある。

我が家では、亡夫のお父上の住まいじゃったのが、無人のままで十七年を経とった。
家に人無きは人に魂無きが如しとやら、年ねん傷みがひどうなるばっかりじゃったけぇ、いっつも気にかかっとったんじゃが、とうとう解体の話になった。いざとなりゃ、やっぱりかなりの決意がいる。

お舅さんが亡くなられて、納屋の物を(まだ元気だったご亭主と)随分かたずけた。終戦前後の物の無い時代を、やりくりして来られた経験からか、何でもかんでも捨てずに取り込んで有ったけぇ、仰山なことじゃった。それじゃのに、解体するとなるとまだまだかなりあった。

今となっちゃあ申し訳ないがガラクタばっかり・・・。

ほんまに毎日毎日かたずけたもんじゃった。取り掛かる前にゃあこれだけのもんを、わたしゃほんまにやりきれるんかと、不安と心細さでいっぱいじゃった。

しかし安ずるより産むがやすしと云うが、やり始めてみると以外にかたずいて、ありがたや、ありがたや、感謝感謝の日々じゃった。

いま、去年の今頃のことを思い出すと、まあようやりきったことじゃと我ながら感心しとる。

かくて解体は始まり大きなシャベルカーたらで、ガガガガガッシャン、バリバリメリメリガガーガッシャン、なんとまああらましな、いとうしいことよ(あらっぽい、可哀想な)と思わず心の中で手を合わした。みるみるめがされて解体は終わった。

虎の子の百万円も吹っ飛んで・・・。

あっと云う間のあっけなさ。まさに建設は死闘破壊は一瞬!。

今年はのっぺらぽうの空き地にげんきぴんぴんの夏草がびっしり、やまんばは汗びっしょりの夏じゃった。さてあの空き地はどうしょうかいの。


解体



エッセイ | 23:09:32 | Trackback(0) | Comments(0)
アケビ
 あの傾いだ赤松のアケビは今も健在ぢゃろうか。かれこれ七十年が近うなる昔のことじゃけえ・・・。そいでもあの時の子孫が実をつけとるに違いない。

 拙宅からちいと離れたところにUさんが居られる。ご実家は山深い田舎ぢゃげな。

 この頃は家庭の燃料がプロパンガスになってから、山に行く人も居らんけえ、山は荒れ放題になったんじゃげな。そいでアケビも蔓が延び放題で、「うぢゃうぢゃするほど、ぶら下っとるげなよ」とUさんの言。

 これもなんやら侘びしい、人間に見向きもされず、声も聞かれんアケビは哀しかろう。

 わたしの、薄紫の幻のような思い出のアケビは、いよいよ遠く高く夢のように美しい。

 
 さて、やまんばの頭も仕上がって、帰り際に「珍らしもんがあるねえ」云うたら即座に「持って帰りんさい、あげますけえ」と云うなり私の手のひらに載せてじゃった。

 貰うたものをこがいに云うのも済まんことじゃが、わたしの思い出のアケビにゃ似ても似つかん代物、ちんまいし色は黒うてごぼうのようじゃし香りも薄うてみすぼらしい。

 まるで年寄りアケビでがんすとでも云いたげな風情・・・。

 どうもしっくりせんけえ、重たい辞典を引っ張り出して見たら、アケビはアケビでもミツバアケビとあった、ああやっぱり・・・。ついでにあけびは開け実じゃげな。

 薄紫の上品な色あい、ほのかな甘い香り、あのアケビは、永久にわたしの思い出の中に・・・。

                                 
akebi

理容院で頂いたミツバアケビ

エッセイ | 06:00:00 | Trackback(0) | Comments(0)
アケビ…子供の頃2
 帰宅してお祖母さんに話したら、

「大けな松に登ったアケビは偉いんでよ、こまい木にとりついたら高うにゃ昇れんけえのう、すぐに人間にやられる」

「ほいぢゃあ、うちらあ食うこと出来んぢゃ!」わたしは、おばあさんの言葉が不満ぢゃった。

「そいから指さししたら、指がくさるんとや、なして腐るん?」と聞いた。

「腐りゃあせんよう、人に教えとう無あもんが、あがいに云うのよ」
おばあさんは戸棚から何やら出して、くれてぢゃった。

「あがいなもなあ、はあ忘れえや、珍しいばっかりで、ちいとも美味いこたぁありゃぁせんけえの」

傾いだ赤松に見事にぶら下がったアケビの、上品な薄むらさき色の美しさは、とうてい手のとどかぬ夢のままに、記憶の底に残った。

「蒼蝿驥尾に付して万里を渡り 碧羅松濤にかかりて千尋を延ぶ」と云うのを知ったんは後々のことぢゃが、おばあさんはこのことを云いたかったんじゃなかろうか。

 今となっては訊くよすがも無い。


エッセイ | 11:56:24 | Trackback(0) | Comments(0)
アケビ…子供の頃
 翌日行ったら、テーブルにアケビがコロンと無造作に載っていた。ぱっくり口を開けたのとちいと開けかけたのが二個、葉っぱはしっかりして二枚ついとる。
 アケビ・・・わたしは椅子に促されて座ると、遠い昔のことを思い出した。

 わたしらの子供の頃は、(就学前)まだ戦況が厳しうはなかったが、たいてい何処の家庭も貧しかった。
子供らは、大人の手助けをするんが当たり前で、よう山に行ったもんぢゃった。

 近所の子供どうしで行くのも、遊びの延長のようなもんで、ワイワイガヤガヤと静かな山が騒がしうなるほどじゃった。
 
 ある時、誰かがアケビを見つけて、
「アケビぢゃあ、アケビがなっとるう」と指さして声をあげると、

年長のじゅんちゃんが、
「黙れ!指さすな!アケビに声あげたり、指さししたら、腐るんでえ」
と云いながら、目敏く指さしの方を見た。みんな一斉にその方を見た。
 
 有った有った、仰山な実がぶら下っとった。

ところがそりゃあそりゃあ、高いところぢゃった。

アケビは蔓性ぢゃけ、何かの木に巻きつくんぢゃが、このアケビは高い高い赤松に抱きついて、とてもぢゃないが大人でもかなわん。

おまけにその松は、ピサの斜塔も顔まけの傾ぎようで、その下は真っ暗な谷ぢゃった。

 「いびせえのう!(恐ろしい)」(((゚Д゚;)((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
と云い云い傍の木に縋りついて、かわるがわる谷底を覗いたが、暗うて底が見えんかった。

アケビは高いところで、秋の木漏れ日を浴びて大口を開けたり、ちょっと開けたり・・・。まだ口を開けんのもいっぱいあったが・・・・・。どうしょうもない。  みんな諦めきれん面持ちで、赤松の下に寄って、口あんぐりアケビを眺めとった。

 大きな赤松に登ったアケビは、紺碧の空のもとで四方の山々の景色を堪能して、まるで笑うとるようぢゃった。嬉しげに笑うとるのか、わたしらをせせら笑うとるのか?それはこっちの思いよう次第なんぢゃろうが、どっちにしてもわたしらは残念至極、悔しうて腹立たしい気分でいっぱいじゃった。

テーマ:雑記 - ジャンル:ブログ

エッセイ | 12:24:35 | Trackback(0) | Comments(0)
アケビ…やまんば
自称やまんばでも、こりゃあんまりじゃ何とかせにゃあ、・・・わたしゃ哀しいことに自分のお面を見るのが嫌じゃけえ、鏡はめったに覗かん。

ここ最近、野暮用でせわしい日々じゃったけえ、尚更のこと鏡は用無しじゃった。
その野暮用とは、みょうがを掘り返したところに、砂とセメントをこねくりまわして塗る。物置小屋を縮小するのに、とんかちギコギコ、がら がらガッチャンと賑やかな、汗だくの左官もどき大工もどきの日々じゃった。
 老化して機嫌の悪りい膝を宥めなだめして、ようやっと終わった時の気分、なんとも爽快、達成感に満ち溢れて大いに満足じゃった。

 さて風呂に入って洗髪してひょいと鏡をみたとたん、気分は暗転・・・。
 行きつけのパーマ屋さんいや美容院に行くんはちとやねこい(辛い)。なんせ行きは良いよい帰りは怖いで、なんぼ電動自転車でもバイクのようにゃいかん。坂道ばっかりの片田舎に住んどって、バイクに乗れんようになるんは、いささか哀しい。
 おお!そうじゃ近くの床屋さんいや理容院に行こう、カットと染髪してくれてじゃ。


テーマ:雑記 - ジャンル:ブログ

エッセイ | 15:38:00 | Trackback(0) | Comments(0)
おまつり
 いつまでも厳しい残暑のお彼岸じゃったが、今やまるで嘘のように爽やかな秋晴れじゃ。

 あちこちに秋祭りの幟が軽やかにはためき、ぴいひゃらぴいひゃらどんどんどん、遠く近く風にのった祭囃子が折々聞こえてくる。
 わたしらの子供の頃とは違うて、近ごろはあれこれおまつりが多いようじゃ。

 秋祭りが済むと間もなしに、いのこさん。子ども会がやりんさる。それと街中ジングルベルジングルベルで、それが終わると直に、「もう幾つ寝~るとぉ お正月ぅ♪」と子供の歌声しきり・・・。片田舎の家々じゃあ、テレビから否応なしに流れてくる。

 ところが唄は聞かんのんじゃが、10月の終わりにハロウィンたら云うのがあるげな、かぼちゃを刳り抜いて灯をともすんじゃげなが、どうでもうちらのお盆のようなもんらしい。本物のかぼちゃ云うわけにゃいかんけえ、いろいろな物で細工して売り出しとる。
 なかなか上手いことこさえて面白い。ついついあれこれ買うてしもうた。
「ええ年こいて馬鹿たれがぁ!」何処かで、ご先祖さまの声がするような・・・。
「えろう済まんこってがんす、こらえてつかぁさいや、マシュマロお供えしましたけえ。」

 食いしんぼうのやまんばあ、お供え下ろしてかぼちゃの形のマシュマロ、えっともなあ喰うたんでがんす。好きなんでさあ・・・。

 さてこのお味はどうじゃ?


ハロウィンお菓子

ハロウィンのお菓子

テーマ:独り言 - ジャンル:ブログ

ブログ | 21:37:49 | Trackback(1) | Comments(0)
うちのわんこ
 朝のテレビで今日のわんこと云うのがある。別に特別なわんこでもないが、見りゃあどれも可愛い。うちのわんこも別にどういうこともない。彼女は私に似てたいそなうなデブチンじゃけえ、獣医さんに行くんは気が重い。「ダイエットしなさい」云われても飼い主共々なかなか出来ん。
 わたしゃ繋いで飼うんは、自由のない生活を思うと堪らんけえ、繋がんでもええように、屋敷の中をわたしなりに色々工夫して、外に出られんようにしとる。
 今、柿の時期で熟れて落ちたのがあると、それを拾い喰いするらしい。へたと種がキチンと勝手口の外にあった。イチジクも食べる。困ったもんじゃ。どうすりゃあええんかいの、彼女もかれこれ十才になる老犬じゃけあんまり躾らしことも出来んし・・・。
 それでもやたら可愛い、今日もテレビの前でわたしの手枕でイビキをかいとる。
 


パル
うちへ来て3年 PAL

テーマ:思ったこと、考えたこと - ジャンル:ブログ

ブログ | 21:28:20 | Trackback(0) | Comments(0)
墓参
 昭和一桁おしまい頃生まれの同級生、いつの間にか一人二人と欠けてしまうは、これも宇宙のリズムのなせる業か・・・。それにしてもやっぱり寂しい。ちゃきちゃきのSちゃんからの提案で、待ち合わせて墓苑を探しあてた。

 そして次の拙文の封書をビニール袋に閉じ込めて、墓前に置いた。帰り際きれいに洗うた石を載せた。

 Tちゃん、ようやく来ました。
 ごめんなさいね。お見舞いにも行けず、葬儀(知らなくて)にも参列できませんでした。ずっと心残りでした。Tちゃん、あなたとは5.6歳の頃からのお付き合いでしたのに・・・。
 あなたのご実家の近くに農協の組合があって、新しい建物(私たちは公会堂と呼んでいたね。)ができてそこが農繁期の託児所になった頃からでしたよね。
いつも本当に真面目で、几帳面なTちゃんでした。そしてとても努力家でした。ぐうたらな私はあなたが羨ましく、時にはまぶしく・・・尊敬していました。しかしそれだけにお疲れだったでしょう。
 どうかゆっくりお休みになって、安らかにお眠りください。そして来世は私たちとまた一緒に生まれ合わせてこられることを信じています。

                           ―合掌―
                      2005.10.14  やまんば

 
 その夜はどうしたことか、えらい風雨じゃった。




ねむの花2
私の庭のねむの花

テーマ:思ったこと、考えたこと - ジャンル:ブログ

友達あれこれ | 23:50:50 | Trackback(0) | Comments(0)
はじめまして
 今頃は、何もかも新しいことだらけで、このやまんばにゃ解らんことの多いことばっかりの日々。
 そんななかでブログたら云うのんが有るげな。
 まぁそいでいつまで続くもんやら真に怪しいもんじゃが、始めることにしたけぇよろしゅうお頼ん申します。


テーマ:ブログはじめました。 - ジャンル:ブログ

ごあいさつ | 23:31:56 | Trackback(0) | Comments(2)

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